佐世保の高校1・2年生のみなさんへ

高校1・2年生の皆さんへ

高校生活はどうですか。
部活ばっかりで勉強の方に黄色信号がともっていませんか。
数学の授業にはついていけてますか。
課題はちゃんとこなしていますか。
自分の置かれた状況が把握できていますか。
大学には行きたいと思っていますか。
部活を辞めようか悩んでいませんか。
今のままで大丈夫ですか。

定期テスト対策はどうしていますか?
わからないことはないですか?


高校の勉強でまず大事なことは…

●予習・復習をしっかりやる。
●学校の授業をしっかり受ける。

…この二つです。

これを実行すれば(これができれば)…

塾に行く必要はありません。

ただ…

これができない生徒さんは塾に通いましょう!

最初はやっていてもだんだんやらなくなる生徒さんがたくさんいらっしゃいます。
やらなくなった頃には成績も下がっています。

高校は中学校と違って一度成績が下がってしまったらかなりキツいです!
そうなる前に塾に行きましょう!

あなたが今やらなければならないことを私たちはわかっています。
これからでもまだ十分に間に合います。
今の成績は問いません。
ただし、「頑張り」だけはどうしても必要です。

とにかく、ぜひ一度ご相談を!

お悩み一緒に解決しましょう!

高等部・高卒部ご相談ダイヤル
電話番号-02


高校1・2年生へのアドバイス



高校1・2年生は、先ずは英語と数学の授業をお受けになることを強くお勧めします。

高1生の場合、国語は1学期に古文の文法でつまずく生徒さんがいらっしゃいますが、夏期講習や冬期講習等である程度は補うことができます。

理科・社会は2年生から、場合によっては3年生から受講してもいいかと思います。

くり返しますが、まずは英語と数学の学習に力を入れましょう!


その塾、授業料が高くないですか?

代ゼミサテライン予備校と同様に映像授業を行っていらっしゃる他の塾さんの中には、年間契約で、中途解約ができないところもあります。

また、セットになっているためにたくさんの講座を申し込まなければならず、佐世保三校の1年生には負担が大きくなり、受講料も年間100万円以上になることがあるようです。

他の塾さんから代々木教育ゼミナールに転塾された生徒さんの保護者が「高校1年生で入塾したときは少し高いかなと思ったくらいでしたが、2年生になるときに提示された費用に驚いて辞めてきました。」とおっしゃっていました。

その点、代ゼミサテラインはご希望の講座だけ、しかも少ない費用で受講することが可能です。

《授業料 / 例》
【月謝制コース】
 2教科コース…19,800円〔税込〕/月
 3教科以上何教科選んでも定額…24,200円〔税込〕/月
 ※別途、テキスト代が1冊につき550円〔税込〕必要です。

大学に進学するためにお金はいつ使えばいいのでしょうか?
大学入試直前ではありません!
タイミングを間違わないようにしてください。

脅かすわけではありませんが、定期考査の成績を見てからでは遅いかも…。

授業料などについてはコチラに詳しく書いております。


豊富なカリキュラムであらゆるニーズに対応!

「学校行事や部活動等で忙しい。」
「帰りが遅くなるのがちょっと…。」
そんな生徒さんにお勧めするのが代ゼミサテライン講座です。
これはインターネット回線を通して配信される代々木ゼミナール代々木校の授業を代々木教育ゼミナールの個別ブースで受講するもので、受講する曜日や時間を自分で管理して、受講を繰り返すこともできますので、自分のペースにあわせた学習が可能となります。

《教科書の基礎レベルから超難関大学対策まで対応!》
2,000以上の代ゼミサテライン講座と代々木教育ゼミナール高等部スタッフのきめこまやかな応対が新しいスタイルでの学習を始める生徒を強力にサポートします。

個別に仕切られた専用ブースには広いデスクスペースを確保し、集中してサテラインを受講することができます。

代ゼミサテライン予備校佐世保校では、サテラインを受講した後、熱が冷めないうちにすぐに勉強に取り掛かることができるよう「個別学習スペース」も設置しています。


ご父母の皆様へ

普通科の高等学校(佐世保北高・西高・南高・聖和女子学院高)に通学される場合、最大の難関である大学入試を意識して学習しなければなりません。
大学入試は科目の多さ、範囲の広さから申しましても高校入試とは比較になりません。
何よりも全国規模での受験となり、難しさは皆様の想像以上であります。

また、ご父母の皆様が高等学校を卒業された頃の佐世保三校とは学校のレベル、生徒の学習への取り組み方等、大きく異なっております。
進学校は部活を頑張る所ではありません。
ここは、頑張らせましょう!

高校生あるいは高校をすでに卒業されたお子様をお持ちのご父母であればご存じかと思いますが、高校1年生が最初につまずく教科、それはズバリ「数学」です。
まずは無料体験授業でお試しいただき、高等部への入塾をご検討いただければ幸いです。


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業者の方の営業メールは固くお断りいたします。


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